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すえきち
これまでたくさんのお出かけ・キャンプをしてきたのに、いい写真や動画を残せていないという後悔から、3年前にゴープロでアクションカメラデビューを果たす。
愛娘たち(7歳、5歳)の成長記録をゴープロで撮影したり、様々なイベントを撮影したりして、大切な家族の思い出づくりに日々没頭しています。
\サブスクの特典についてはこちらで解説中/

GoPro HERO 9/ 10はどちらを買えばいい?特徴・性能・選び方まで完全比較!

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どうも~

HERO 10 の画面操作

めっちゃサクサクじゃん!

とめっちゃ喜んでいるすえきちです。

だって HERO 9 のレスポンスの遅さには マジでストレス溜まるんだもん…。

HERO 10のメイン画面を操作しているすえきち
HERO 10のサクサクなメイン画面を堪能しているすえきち

というわけで先に結論をいいますと…

スマホのようにゴープロちゃんを「サクサク」と使用したいのなら HERO10

レスポンスやタッチスクリーンの感度などに、特にこだわりがなければ HERO 9 で問題なし!

レスポンスやタッチスクリーンの感度などに、

特にこだわりがなければ HERO 9 で問題なし!

です。

本記事では、 HERO 10 と HERO 9の特徴・スペック比較動画などについて、詳しく解説します。

ぜひ参考にしてください。

目次

GoPro HERO 9/10の特徴とスペックを徹底比較

ここでは HERO9 と HERO 10 の特徴・スペックについて、比較動画もあわせて解説します。

進化したところ(HERO 9 ・HERO 10)

  1. プロセッサー:「GP1」→「GP2」
  2. 水平維持機能
    :Hyper Smooth(ハイバースムーズ)3.0 → Hyper Smooth 4.0
  3. 最大解像度:「5K」→「5.3K」
  4. 前面とメイン画面のレスポンスの向上
  5. 起動速度の向上
  6. バッテリーの駆動時間アップ
  7. 暗所撮影時の照度と感度性能 UP

あすか

以下のリンクから各見出しへジャンプできます。


1. HERO 9/10 のサイズ 外観を比較

HERO10 と HERO 9 のサイズ感についてはほとんど同じです

 バッテリーの大きさも 1,720mAhの同じサイズになるのでそりゃそうだろうと言う話ですが…。

HERO 9/10 画像サイズ(上面)

HERO 9/10 画像サイズ(上面)を比較した画像

HERO 9/10  画像サイズ(前面)

HERO 9/10  画像サイズ(前面)の画像

HERO 9/10 画像サイズ(側面)

HERO 9/10 画像サイズ(側面)を比較した画像

HERO 9/10  画像サイズ(メイン画面)

HERO 9/10  画像サイズ(メイン画面)を比較した画像

HERO 9/10  画像サイズ(底面)

HERO 9/10  画像サイズ(底面)を比較した画像

ちなみに私は HERO10 のデザインが好きです。

青文字の「10」というロゴがイケてると思います。

重さに関しては約150グラムでこちらもほとんど同じでした。

HERO 9の重さは149 g(バッテリー込み)

HERO 9の重さを測っている画像

HERO 10の重さは154 g(バッテリー込み)

HERO 10の重さを測っている画像

バッテリー単体の重さは33 g

HERO 9のバッテリーの重さを測っている画像

エンデューロ・バッテリー単体の重さは32 g(通常バッテリーと1 g だけ重さが違う)

エンデューロバッテリーを計測している画像


2. HERO 9/10 の画質とフレームレートの比較

HERO 9から HERO 10 に進化して、 2.7K 動画のフレームレートが60FPSから120FPSの2倍に向上しました。

ゴープロちゃん

ちなみに解像度「1080p」であれば HERO 9 でも8倍スローモーションの動画撮影が可能です。

2.7K 動画のフレームレートが120FPSになったことで、映像の動きが従来と比べ物にならないぐらい滑らかに。

8倍スローモーション動画も 60FPS の時とは比較にならないほど、繊細な表現ができるように進化しています。

写真(静止画)に関しては、画質が 20MP から 23MP にしたことによって HERO 9 よりも美しい高精細な画像が撮れるようになっています。

HERO 10(20MP)と HERO 9(2MP)の画像を比較してみると…

HERO10(左)とHERO 9 (右)の画像を以下に比較画像として掲載しました。

画像の空を見てください。HERO 10(左)の方が繊細に空模様をと撮れていることが確認できます。

あすか

拡大しないと差は出ないと思ってましたが、空模様の鮮明さに差が出るんですね。こんなにハッキリと差が出るなんて驚き~。

【GoPro 10(左)、GoPro 9(右)】


3. HERO 9/10 の水平維持機能の比較

ゴープロちゃんの手振れ補正は、Hyper Smooth(ハイパースムーズ)3.0 から Hyper Smooth 4.0に進化したことにより、水平位置を維持するための機能であるホライゾン・レベリング が強化され、従来よりも傾きと手振れに強くなっています。

HERO 9 と HERO 10 の水平維持機能を比較してみると…

すえきち

GoPro 9/ 10 で歩いたり走ったりして動画撮影しましたが、その程度の撮影では、ほとんど手振れ補正に影響は出ませんでした。

公園の階段を2段飛ばしして手ブレ補正を検証【GoPro 9(左)、GoPro 10(右)】
公園の下り坂をダッシュして手振れ補正を検証【GoPro 9(左)、GoPro 10(右)】

次回は傾きの差を比較する


4. HERO 9/10 の暗所撮影動画の比較

ゴープロちゃんが暗所撮影に弱いというのは有名な話ですが、HERO 10 は違います。

HERO 10 は感度向上により、暗所での気になるノイズやレンズフレア、暗すぎて何も見えなかった映像が大幅に改善されました。

ゴープロちゃん

レンズフレアとは、暗所(うす暗い場所)や夕暮れ時に出現する、緑色の不自然な光の玉のことだよ。

「暗所撮影時の比較映像は以下をご覧ください。

すえきち

撮影してきた映像はこちら!(チカチカしててすみません)

HERO 9/ 10のを暗所撮影で徹底比較!プロセッサー「GP2」の照度センサー半端ない。

上記比較動画のとおり、暗所撮影にはHERO 10が向いています。

HERO 9は真っ暗な映像箇所が多すぎて、暗所撮影には不向きです。一方、HERO 10は暗所撮影においても、真っ暗な箇所が少なく、鮮明な映像を撮影できていました。

あすか

HERO 10に進化して、暗所撮影にこれだけ強くなるとは恐れ入りました!


5. HERO 9/10のプロセッサーの比較

ゴープロちゃんのプロセッサーが、GP1から GP2革新的な進化を遂げたことにより、フロントスクリーン(前面)でも、タッチスクリーン(背面モニター)でも、タップ時の感度が飛躍的に向上しました。

これにより、HERO 9 でよく起こっていたタッチスクリーン操作時の若干のタイムラグが改善され、スマホ画面を操作しているようなスムーズな操作感になっています。

あすか

HERO 9のメイン画面の操作感は、タイムラグが多いので少しストレスでした。

HERO 9/10のタッチスクリーンの操作感はこんな感じ。HERO 10(左)、HERO 9(右)

GoPro HERO 9/ 10のメイン画面の感度を比較!HERO 10(左)、HERO 9(右)


HERO 9/ 10 はどちらがいい?私の一押しは”HERO 10”

HERO 9/ 10 のどちらがいいのか、具体的に比較してみました。以下をご覧ください。

  1. 見た目・デザインで選ぶ
  2. 4K撮影で事足りる
  3. レンズの撥水性能に違いあり
  4. タッチスクリーンに感度差がある(背面モニター)
  5. 室内・暗所撮影には HERO 10 が適している

1. 見た目・デザインで選ぶ

HERO 10 HERO 9 は、ちょっとしたお出かけや旅行くらいであれば、性能差をあまり感じることはありません。

ただ、そこで少し気になるのが HERO10・HERO9の見た目 (デザイン)についてです。

あすか

見た目を気にするの私だけかな~。

HERO10 の青文字で 「GoPro」 とロゴが入っていていい感じ。

HERO10 の青文字で 「GoPro」 とロゴが入っています

HERO 10 と HERO 9 の比較画像 (正面、側面)

HERO 10 と HERO 9 の比較画像 (正面、側面)

他の箇所 (上面、底面) に関しては、どちらの機種も同じようなデザインとなっています。

GoProの画像 (上面)

GoProの画像 (底面)

最新機種 (2022年11月30日発売)のHERO11とかぶっているので、HERO10は型落ち感があまり感じられず、

すえきち

見た目や流行りが気になる人に「HERO10」はピッタリです。


2. 4K撮影で事足りる

ゴープロちゃんを普段使いで利用するのであれば 「4K撮影」で十分です。

高性能なPC と大容量のSDカード、そして大画面のスクリーンをお持ちなら5.3Kで撮影した方が良いのでしょうが、

私のような 6万円前後のPCと、大画面テレビを持ち合わせていない人であれば、4K撮影で事足りてしまいます。

ちなみに3万円の PC で4K撮影した動画 (HERO10 で撮影)を再生したところ、パソコ ン画面に数秒の緑色の砂嵐が出現しました。

ゴープロちゃん

HERO 9で 4K撮影した動画では砂嵐が出ないのに…。

動画に砂嵐が表示
動画に砂嵐が表示2
PC が低スペックだと 動画に「砂嵐」が表示される

「もしや HERO 10 の不具合か?」と思いましたが、20万円した Mac Book で再生してみると、砂嵐は現れず、問題なく再生できました。

どうやら不具合原因は、PCのスペックだったようです。

ゴープロちゃん

4万円前後の PCでも FHD(フルハイビジョン)は問題なく再生できたよ。

ゴープロちゃん

安すぎる PC だと4K動画を上手く再生できないものなんだね。グラフィックボードの性能には気をつけておかなきゃね!


3. レンズの撥水性能に違いあり

HERO 10 のレンズは、HERO 9よりも撥水性が高いです。

どれくらい撥水性が違うのかというと以下をご覧ください。

HERO 9/ 10 のレンズの撥水性を比較!

HERO10 のレンズの上で、水滴が球上になっているのが分かります。

HERO10 と HERO 9の撥水性には明らかに差がありますね。

ただ、ガラコのような撥水剤をHERO 9のレンズに塗布すれば、HERO 10 と同じように撥水性をアップさせることができます。

レンズを「ペロッ!」と舐めることで、撥水性を若干上げることはできますが、公衆の面前ではやらないように注意しましょう。

あすか

HERO10 のレンズの撥水性は、水辺遊び好きな人にとってはうれしい機能と言えそうですね。


4. タッチスクリーンに感度差がある(背面モニター)

HERO 9 から HERO 10 のプロセッサ「GP2」へ進化したことにより、明らかにタッチスクリーン(背面モニター)の感度が上がり、スマホを触っているような滑らかなタッチ操作になりました。

HERO 9 の頃は、タッチスクリーンを3、4回はスワイプしないとゴープロちゃんが反応しないようなシーンが多々ありましたが、HERO10 に進化してからはそのようなことが極端に減りました。

HERO 9/ 10 のタッチスクリーンの感度を比較!

タッチスクリーン(背面モニター)の感度アップは HERO 9 のタッチスクリーンの感度にイライラしてた人にとって、本当に嬉しい進化です。

タッチスクリーンの感度が悪ければ、スマホで遠隔操作して機能設定すればいいだけの話ですが、

すえきち

Bluetooth 接続がめんどくさいという人には、タッチスクリーンの感度の高い HERO10 がオススメです。


5. 室内・暗所撮影には HERO 10 が適している

HERO 10 と HERO9で暗所撮影を実際にしたのですが、明らかに HERO 10 の方が色鮮やHERO 10 と HERO 9の色調とカラーリングについては以下の比較動画を参考にしてください。

HERO 9/ 10の暗所撮影を比較!

上記「比較動画」を確認してみると、

夜間・暗所撮影において、HERO10 の動画の方が HERO 9 よりも、暗所における画質・像度ともに優れていることがわかります。

ゴープロちゃん

ゴープロちゃんの苦手だった暗所撮影でも、HERO10 から対応できるようになってきているんだね。



最安値の 「GoPro 公式」で購入するのがおすすめ!

ゴープロちゃんは公式サイトで購入すると非常にお得ですし、オススメです。

理由としては以下の3つが挙げられます。

  1. 国内価格よりもずっと安い特別価格で購入できる
  2. 1年間無料でサブスクリプションに加入できる
    ※無条件交換 (新品交換) の特典がとくにオススメ
  3. ニセ物を掴まされることがない

ゴープロちゃんのサブスクリプションとは(以下、サブスクと表現します)

  1. 2回/年無条件交換 (新品交換)
  2. アクセサリーの割引 (最大50%)、6回/年
  3. QUIK (アプリ) の機能が使い放題
  4. 譲渡可能

などの4つの特典が受けられる めちゃくちゃお得なサービスのことです。

4つの特典のなかでも特にオススメなのが「無条件交換 (2回/年)」です。

ちなみに私は無条件交換を2回利用しました。

無条件交換には機種ごとに手数料 (約1万円) が決まっています。

手数料の料金表については以下をご覧ください。

無条件交換を利用する際、約1万円の手数料は発生しますが、水没しようがレンズ割れだろうが、何でも新品交換で対応してもらえるというのはなかなか魅力的な特典です。

私が無条件交換したときは、サブスクの初回登録者ということで手数料無料にしてくれました。

しかも HERO8の在庫がないということで、HERO9 にグレードアップしてくれました。

ゴープロちゃん

最高じゃん!そんなことあるんですね~

そのときに行った返品手続き方法については、こちらの記事に詳しくまとめてあります。
【体験談】「GOPROちゃん」の交換・返品時の手続き方法と注意点についてまとめてみた


それからサブスクに加入していれば、GoPro 公式サイトでとてもお得にアクセサリーを購入できます。(最大50%割引)

ただし、バッテリーとバッテリーチャージャーを購入する際は、ゴープロちゃん本体とセットで買わないと購入できませんので、注意してください。

MAX レンズモジュラーやメディアモジュラーは「割引対象」になります。

あすか

バッテリーなどの単品購入が出来たら助かるのにな〜(しみじみ…)

GoPro サブスクの特典について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事をご覧ください。
GoPro HERO 9/10 のサブスクリプション加入時のメリット・デメリットとは

GoPro 公式サイトで購入するメリットはサブスクの特典の他にも、ゴープロちゃんを特別価格で購入できるのも公式サイト購入の魅力です。

以下をご覧ください。


各店舗の GoPro HERO 9/ 10 の価格比較

公式サイトと国内サイトの価格相場を機種ごとに比較してまとめました。


HERO 11
Black

HERO 11
Mini

HERO 10
Black
GoPro
公式
55,000円48,000円51,000円
Amazon
.com
74,000円70,399円61,000円
楽天市場69,800円未入荷77,900円
価格
.com
68,990円未入荷52,716円
Yahoo!
ショッピング
74,980円未入荷56,197円
ビック
カメラ
89,760円未入荷77,900円
各ストアの GoPro HERO 9/10 の価格比較

以上のように GoPro 公式の価格帯が最安値となります。

さらに公式サイトで購入すると、1年間のサブスクが無料で付いてきます。

その他のショッピングサイトではサブスクは付いてきませんので、どれだけ公式サイトの 方がお得かというのがわかります。

GoPro HERO 9/ 10 がオススメな人

HERO 10 は「ディスプレイの感度がスムーズな方がいい人、室内・暗所撮影はあまり行わない人」におすすめです。あと、見た目が気に入った人。

HERO 9 はその逆の「ディスプレイの感度が悪くても気にしない人、室内・暗所撮影を考えている人」にピッタリなアクションカメラです。

レンズの撥水性、解像度、タッチスクリーン(背面モニター)の感度など、HERO 10に劣る点はあるものの、普段使いであればHERO 9 でも十分なスペックを兼ね備えています。

あすか

HERO 9の見た目があなたの好みであれば、スペック的にも申し分ないHERO 9で決まりですね!

HERO 10 がオススメな人 HERO 9 がオススメな人
5.3 K 撮影の用途がある人

HERO10 のデザインが好きな人

海で撮影したい人(サーフィンなど)

ディスプレイの感度がスムーズな方が良い人

室内・暗所撮影を考えている人
4 K撮影で十分な人

HERO 9 の見た目が好みの人

海でほとんど使用することはない人

ディスプレイの感度が悪くても気にしない人

室内・暗所撮影はあまり行わない人



まとめ

HERO9 から HERO 10 にグレードアップして、タッチスクリーン(背面モニター)の感度とレスポンスが上がったことが、個人的には一番うれしかったです。(プロセッサーの進化のおかげ)

それから HERO 10の「省電力(ビデオパフォーマンスモード)」も素晴らしい機能です。

省電力モードを使用することでバッテリー持ちがめっちゃ良くなります。以下は省電力モードへの設定方法です。

バッテリー持ちが気温に左右される点は変わりませんが、駆動時間は確実に伸びますので、 私は省電力(ビデオパフォーマンスモード)を常時使用しています。

ビデオパフォーマンスモード

  1. 最大ビデオパフォーマンス:ウルトラスローモーションに対応。最大解像度と最大フレームレートで撮影する
  2. 省電力:最適なビデオ解像度とフレームレートに制限して撮影する
  3. 三脚・固定ビデオ:固定して長時間撮影時に使用する

解像度が 5K から 5.3Kにグレードアップした点については、普段4K や 2.7 K を使用して普段使いしている人にとっては、あまり関係のないことかなと思います。

すえきち

ちなみに YouTubeでは、解像度 5K までしか使用できません。5.3K は使用不可です。

ゴープロちゃん

YouTubeとかでもまだ、5.3Kが採用されていないのなら、 解像度5.3K はまだまだ需要ないかもね…。

解像度が5.3K になるとPCのスペックや、データ容量も大きくなるので、使い勝手はあまりよくありません。
(普段使いの場合)

HERO 9 から HERO 10 で進化したところ
  1. プロセッサーGP1 → GP2
  2. Hyper Smooth 3.0 → Hyper Smooth 4.0
  3. 解像度:最大5K → 最大5.3K
  4. 省電力(ビデオパフォーマンスモード)の追加

HERO 10 がオススメな人 HERO 9 がオススメな人
5.3 K 撮影の用途がある人

HERO10 のデザインが好きな人

海で撮影したい人(サーフィンなど)

ディスプレイの感度がスムーズな方が良い人

室内・暗所撮影を考えている人
4 K撮影で十分な人

HERO 9 の見た目が好みの人

海でほとんど使用することはない人

ディスプレイの感度が悪くても気にしない人

室内・暗所撮影はあまり行わない人



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1年間のサブスクリプション保証(以下の特典付き)

               ❶ GoProアクセサリーが最大50%オフ
               ➋ QUIKが使いたい放題
               ➌ 交換保証(一部有料)
               ➍ 容量無制限のクラウドバックアップ
               ➎ 充電するだけでクラウド上へ自動アップロード

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すえきち
兼業ブロガー
育児で奮闘中の妻に楽をさせたいという思いから、週末は妻を自宅に残し、子ども達とお出かけして今しかない思い出を記録として残すために「GoPro動画」をインスタで発信中。
まだまだ初心者ブロガーではありますが、どうぞよろしくお願い致します。
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